X-Authentication-Warning: ms.jssst.or.jp: mailserv set sender to jssst-members-errors@jssst.or.jp using -f X-ML-Driver: CMLD (Version 2.5) Date: Tue, 31 Oct 2000 11:05:04 +0900 From: Tamiya Onodera X-Mailer: Mozilla 4.7 [ja] (Win98; I) X-Accept-Language: ja MIME-Version: 1.0 To: JSSST Members Mailing List Subject: [JSSST Members =?iso-2022-jp?B?TUxdGyRCJUclYiU7JUMlNyVnJXNIL0k9SmcbKEI=?= =?iso-2022-jp?B?GyRCPTgbKEI=?=:WISS2000 Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp Content-Transfer-Encoding: 7bit 日本ソフトウェア科学会々員の皆様: 富士ゼロックスの伊知地 宏様の依頼により、   第8回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ のデモセッション発表募集案内を送付いたします。  小野寺@広報担当 ------------------------------------------------------------------- WISS2000 デモセッション発表募集 重複して受け取られました方はお許し下さい. WISS2000が2000年12月6日から8日まで沖縄県那覇市のエッカホテルで行われま す.論文およびポスター発表は既に締め切っておりますが,デモセッション発 表はまだ募集しております.デモセッションの発表をご希望される方は11/10 までに電子メールで下記の通りお申し込みください.未完成のプロトタイプで も,参加者間で自由に意見を言って新しいアイデアを触発される良いチャンス と思います. なお,基本的にデモに必要な機材はご自分で持ち込んでいただくことになりま すが,ご不明の点はおたずねください. デモタイトル: 発表者,所属: (現時点でわかれば)持ち込み機材,委員会への要求事項: 概要: 締め切り:11月10日(金) 申込先:ichiji@acm.org (伊知地 宏 富士ゼロックス) WISS2000のプログラム,参加申し込みについては, http://www.wiss.org/ をご覧ください. 伊知地 X-Authentication-Warning: ms.jssst.or.jp: mailserv set sender to jssst-members-errors@jssst.or.jp using -f X-ML-Driver: CMLD (Version 2.5) From: "Tamiya Onodera" To: "JSSST Members Mailing List" Subject: =?iso-2022-jp?B?W0pTU1NUIE1lbWJlcnMgTUxdGyRCT0BKOEpnPTgbKEI6V0lTUzIwMDA=?= Date: Wed, 14 Jun 2000 16:32:34 +0900 MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset="iso-2022-jp" Content-Transfer-Encoding: 7bit X-Priority: 3 X-MSMail-Priority: Normal X-Mailer: Microsoft Outlook Express 4.72.3110.5 X-MimeOLE: Produced By Microsoft MimeOLE V4.72.3110.3 日本ソフトウェア科学会々員の皆様: ソニーコンピュータサイエンス研究所の暦本純一様の依頼により、 本学会ISS研究会が主催するワークショップ、   第8回 インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ の論文募集のご案内を送付いたします。 小野寺@広報担当 ==================================================== ソフトウェア科学会 ISS研究会のワークショップWISS2000のお知らせです。 皆様の積極的な論文投稿・参加をお待ちしています。また、最新情報は ISS研究会webサイト www.wiss.org に掲載する予定ですので、併せてご覧下さい。 暦本純一@ソニーコンピュータサイエンス研究所(ISS研究会 主査) ===================================== WISS 2000 Call for Papers 第8回 インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ The 8th Workshop on Interactive Systems and Software (WISS 2000) 主催: 日本ソフトウェア科学会 インタラクティブシステムとソフトウェア研究 会 期日: 2000年12月6日(水)〜8日(金) 開催地: 沖縄県那覇市 (会 場:エッカホテル沖縄) 公式サイト: http://www.wiss.org 1993年から開催されている、日本ソフトウェア科学会「インタラクティブシステムと ソフトウェア研究会」主催の「インタラクティブシステムとソフトウェアに関する ワークショップ(WISS)」は、この分野において国内でもっともアクティブな研究会の ひとつであり、オンライン会議システムの導入など、実験的な試みも積極的に行って います。第8回にあたるWISS2000 は沖縄県那覇市で開催の予定です。皆様の積極 的な応募をお待ちしています。(過去の発表論文一覧は www.wiss.org から閲覧可能です)。 ■ トピック (1) 視覚化、アニメーション、ビジュアルプログラミング (2) ツールキット、例示・予測、インタフェースの設計・構成・評価技法 (3) 協調支援、情報検索、 Web、Internet (4) マルチモーダル、マルチメディア、エージェント (5) バーチャルリアリティ (5) 実世界指向インタフェース、PUI (6) モバイル・ウェアラブルインタフェース、ITS (7) 福祉・障害者支援 (8) インタラクティブ・アート・音楽、感性、エンタテインメント インタラクティブシステム・ソフトウェアに関するものであればこれらに あてはまらなくても受け付けます。 ■ 論文応募方法 * フルペーパー・ショートペーパー 投稿期限 8月28日 (1) 電子投稿でお願いします。 A4でフルペーパー(8頁か10頁)またはショートペーパー(4頁か6頁) (いずれも日本語あるいは英語)をPDF形式にして、 タイトル・著者名・連絡先・論文種別・ビデオの有無 を 明記した電子メイルに添付して、submit@wiss.org 宛てに送信して下さい。 (2) 論文投稿の際、参考のためにビデオ(VHS・DV・CD-ROM)をつける ことができます(5部をプログラム委員長宛に送付)。返却はしません。 (3) 論文フォーマットは、近代化学社レクチャーノートに準拠して下さい。 フォーマットサンプル、LaTexスタイルファイルを www.wiss.org より ダウンロードできるように準備します。 (4) 採否通知は9月20日頃です。 (5) 採用の場合camera-readyをプログラム委員長宛に送付して頂きます。 (論文は英語、日本語のどちらでも構いませんが、英語の場合は日本語の 概要、日本語の場合は英語のアブストラクトを必ず付けて下さい。)   なお、このとき、Webに載せるアブストラクトを電子的に送って貰います。 (6) フルペーパーで投稿した論文が、審査の結果、ショートペーパー(あるいは ポスター)として採録される場合があります。ショートペーパーの場合 も同様です。あらかじめご了承下さい。 投稿期限: 2000年8月28日 電子投稿: submit@wiss.org ビデオ送付先: 〒141-0023 品川区東五反田 3-14-13 ソニーコンピュータサイエンス研究所 暦本純一 * ポスター・デモンストレーション 今回もポスターセッションとデモンストレーションセッションを設ける予定です。 詳細については、追って発表いたします。 * オンライン会議システム(本年より新設) プロポーザル投稿期限 9月10日 例年好評を博しているオンラインチャットシステムですが、今年は システムを一般公募します。ワークショップを活性化させるような オンラインシステムを会議場に設置して、実際に運用して頂きます。 プロポーザル(形式自由)をプログラム委員長宛に送付して下さい。 (詳細については rekimoto@csl.sony.co.jp までお問い合わせ下さい) ■ 論文集 近代科学社 レクチャノート「インタラクティブシステムとソフトウェア」 として論文集を発行します(CD-ROMを添付する予定です)。 ワークショップ参加者には当日配布します。 ■ 協賛学会・研究会 情報処理学会 プログラミング研究会 情報処理学会 ヒューマンインタフェース研究会 情報処理学会 情報メディア研究会 ヒューマンインタフェース学会 電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ ■ 期日・問い合わせ先 8月28日 フルペーパー・ショートペーパー 投稿締め切り 9月10日 オンライン会議プロポーザル 投稿締め切り 10月10日 カメラレディ提出締め切り [論文投稿についての問い合わせ] WISS2000 プログラム委員長 暦本純一 (ソニーコンピュータサイエンス研究所) 〒141-0022 品川区東五反田3-14-13 Phone: 03-5448-4380, Fax: 03-5448-4273 Email: rekimoto@csl.sony.co.jp [会場に関する問い合わせ] WISS2000 運営委員長 星野 聖 (琉球大学) phone: 098-895-8719 fax: 098-895-8727 Email: hoshino@ie.u-ryukyu.ac.jp ■ WISS2000 プログラム委員 荒井俊史(日立)、 伊知地宏(富士Xerox)、 魚井宏高(大阪電通大)、 大渕竜太郎(山梨大)、 岡田美智男(ATR)、 尾内理紀夫(電通大)、 角田博保(電通大)、 神場知成(NEC)、 河口信夫(名大)、 葛岡英明(筑波大)、 久世和資(IBM)、 黒須正明(静岡大)、 小池英樹(電通大)、 神田陽治(富士通研)、 古関義幸(NEC)、 椎尾一郎(玉川大)、 高田敏弘(NTT)、 竹内彰一(Sony)、 竹林洋一(東芝)、 舘村純一(東大)、 田中二郎(筑波大)、 垂水浩幸(京大)、 塚本昌彦(阪大)、 寺田実(東大)、 徳田英幸(慶應大)、 服部隆志(慶應大)、 原田康徳(さきがけ21)、 星野 聖(琉球大)、 藤代一成(お茶大)、 増井俊之(Sony CSL)、 松岡 聡(東工大)、 水口 充(シャープ)、 安村通晃 (慶應大)、 吉高淳夫(広島大)、 吉田敦也(京都工繊大)、暦本純一(Sony CSL) ===========================================================